【子どもの指しゃぶり】自然卒業かと思いきや、復活する

先月、こちらの記事で、娘の指しゃぶりが自然に卒業できそうです~なんて書いたのですが、復活してしまいました!

しかも、以前よりパワーアップしてるような…

前々から結構な頻度と時間、指しゃぶりをしていましたが、今はしゃべる時まで親指入ってることがあり、もはや指入ってるのが普通のようになっています。

先日、フッ素を塗るために歯医者さんへ行ったのですが、そこでも再び指摘されてしまいました。

歯のことだけを考えたら、すぐにでも辞めさせた方がいいのはわかっているのですが…やはり精神的なことが気がかりで…。

もともと、強制的に辞めさせるのは気が進まず、3歳くらいまではようすをみようと思っていて、自然に辞めれそうとなったのが、2歳7か月。そして、見事に復活してしまった2歳8か月。

さて、あと4か月で、辞められるのだろうか。

指しゃぶりを辞められるよう、具体的に働きかけるべきか否か悩みつつも、最近は、少しだけ。

「親指さんがお口に入っちゃった、しゅぽんってできる?」と声掛けすると、娘が「しゅぽん!」と言って自分で親指を抜いたり。

テレビを見ている時なんかは、「手はおひざ~で見ようか!」など言ってみたり。

その直後には、すぐにまた始めてしまうんですけどね。

指しゃぶりをしていると「指も痛くなっちゃうし(実際あかぎれになってる)、歯も痛くなっちゃうよ。しないようにしていこうね」という話もしつつ、ちょっとずつでもしない時間を増やしていったのち辞められたらいいんだけどなと、現段階ではそのように思っています。

ランキングに参加しています。

ランキングに参加しています。

よろしければクリックお願いいたします。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

人気ブログランキング

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加