ニトリ カット式使い捨て台ふきんを使ってみました

こんにちは、ときわです。

今日は、ニトリのカット式台ふきんのお話です。

1か月程度使ってみての感想です。

きっかけは布ふきんへのストレス

漂泊して、乾かして、それでも時間の経過とともに漂う決して清潔とは思えないにおい。一度このにおいを発してしまうと、もう洗っても取れないんですよね…不満をかかえつつも長年布ふきんを使い続けていました。

最近になって、ネットでこの台ふきんの情報を見つけました。

正式名称はニトリ「台ふきん(カットシキダイフキン 42P)」

お値段、205円(税込み)。気軽に試せるのが嬉しいです。

ロール状になっているので、わが家ではとりあえず100均のタオル掛けバーに取り付けてます。

カット式になっていて、1枚を切り取った大きさはこのくらい。

(隣はほぼA4サイズの雑誌です)

使用感

私はキッチンでのみ使用しています。

テーブル拭きは、一回ごとに使い捨てのまた別のものを使用しています。(いずれ別記事で触れたいと思います。)

吸水性にやや物足りなさは感じるのですが、何より消毒や乾かす手間が無いなのがいいです。

そして布ふきんの時に感じていた「これ洗っても汚いんじゃない…?」という疑念も払拭されて、台ふきんに対するストレス、今はゼロです。

水洗いして2~3日使って、最後はちょこちょこっとIHのパネルのおそうじなんかに使って捨てています。

結論

1か月ほど使ってみて、今後も使い続けたいか?

私は、管理のわずらわしさ>>>吸水性、そして低コストということから、また何か良いものが見つかるまでは続けたいと思っています。

最後までお読みいただきありがとうございました。