2歳0か月 言葉の記録 言葉が遅かった娘の爆発期到来?

こんにちは、ときわです。

今日は、娘の言葉の発達についてのお話です。

現在2歳0か月の娘。どちらかというと言葉は遅い方かなと感じていました。

1歳半健診時では

「まんま」

「どーど(どうぞ)」

「いしょ(よいしょ)」

「いたたす(いただきます)」

「おいし(おいしい)」

くらいしか言えず。

そこから微増を続けつつ、2歳目前でも、2語文(ごはん、食べるなど)は出ず。

大丈夫かな?と、ネットで「○歳○か月 言葉 遅い」とか検索しちゃったりして。

でもこちらの言ってることは伝わってるし、理解の面では成長が感じられていたので、様子をみていたのですが、2歳を迎えてから、ぐんと言葉の数が増え、これまで曖昧だった発音にも変化がみられるようになりました。

ついに言葉の爆発期到来か!?

2歳0か月の現在、発音不明瞭ながらも理解して発語できる言葉(私が言った言葉をまねるのではなく自発的に出てくる言葉)は、150語くらいでしょうか。

普段ずっと一緒に居るので、意図していることがわかるというのはあると思いますが、会話というかキャッチボールというか、できるようになってきたなと感じることも増えました。

人が言葉を獲得していくのって、とても興味深くておもしろいなと、そばで見ていて思います。なんでそうなったの!?っていう発語があったり。同じ発音なんだけど違う意味の言葉を言ってたり。そんな娘語録をいくつかご紹介したいと思います。

2歳0か月時点 娘語録いろいろ

りー(とり)、りー(おにぎり)、りー(牛乳)

全部りーだけど、なぜか母はどれを言ってるかわかる不思議。

どうして牛乳がりーになったんだろう?最近あーうーに変わりました。

あっこーしゅー

これ最初何のことかわかりませんでした。

りんごジュースでした。これこそ、なぜそうなった!?

あっとう(納豆)、あね(豆)、あかん(みかん)、あっせん(新幹線)

頭が「あ」になっちゃいます。このパターン結構多いです。

あっちゅー

これも最初「???」でしたが、マックスバリュの看板を指さして言ってました。

バンプ(ジャンプ)、パンプ(パンツ)

ただただかわいい言い間違い。

だしゃーん(依田さん)

はい、某朝のニュース番組の天気予報士の方です。

私が毎日、ほら依田さん出たよ~と言っていたら覚えたらしい。テレビに映ると言ってます。

まとめ

ちなみにわが家では、「お父さん、お母さん」呼びを採用しているのですが、これがまぁ呼ばれない呼ばれない!

いつ呼んでくれるのかな~と思っていましたが、まず最初に呼んだのが「おとーたーん」(1歳8か月時)でした。そこからさらに3か月後、ついに「おたーたん」!嬉しかったです。

さて、2語文ですが、まだはっきりしたものは出ていないので、こちらも楽しみに待ちたい思います。

長くなってしまったので、どうして娘の言葉が遅かったかについて思うことや言葉が遅いと感じてやってみたことなどは、また別でまとめられたらと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。